みるおちゃんねる.

大卒フリーターの私事情

女の子の悩みvol.1〜不摂生代表、降りたいです。






こんばんにちは!みるおです!





今回はヘルス系のお話、

2回に分けて書いていきます!


専門知識はありません!

みるおが感じたままを書いていきます。


健康、、最近みるおには無縁の言葉です


お前以上に苦しんでるやついるわ!

ってなるかもしれないけど


女の子にとっての不健康って

ものすごい身体にも心にもストレスで


ストレスを抱える

身体に悪影響

調子が悪い、病気になる

それがまたストレスに


というような悪循環になってしまいます。

それが地味に辛いのです。

女の子にとって身体の調子が悪いことは

将来に関わってくる場合もあるのです。


みるおはこないだまで

大きな病気もせず、五体満足、

アレルギーももってない、

変に健康だぜ(^ν^)ってな自信がありました。


いくら不摂生な生活しても

今健康だし大丈夫!

という変な考えが働いて

生活習慣はぐちゃぐちゃでした。


その悪い生活習慣は習慣になってしまい。

今、直したくても直せません。


今回はそんな大学時代の不摂生な生活とそれによって起こった睡眠障害をつらつらと書いていきます。


どんな無茶をしていたかというと

20歳になった頃、水商売をはじめました。


学費を自分で払わなければいけない理由があり、お金が必要でした。本当お金がない学生だったのです。


昼は週3日大学に通い、夕方から夜まで働く日と次が休みの日はよ同士朝まで働きました。


最初は眠気に襲われながら

気を紛らわして、接客していました。


その頃から食生活は荒れていきます。


家でご飯を食べなくなり

コンビニや外食などの偏った食事

食べる時間は決まっていなく

食べたり食べなかったり

1日1食の日もあれば、4食の日もありました。


子どもの頃うきうきした外食やコンビニの弁当も、今や当たり前になり、逆に栄養バランスのとれた家庭の料理が食べたくなります。


でも、今は実家には住んでいないし、

なぜか料理に時間を割けない人間になっていました。

そんな食習慣は今でも続いています。


昼も夜も活動し、食や睡眠のリズムが崩れていきました。

それでも、当時はピンピンでした。

若さは強い!とか思って

バリバリ動いていました。


やがて大学の授業は減り週1〜2に。

夜が中心の生活が始まりました。


その頃は深夜の眠気は完全になくなっていました。

朝に寝て、午後に起き、夜活動する

という夜型の生活リズムができあがっていたからです。


そんな夜型生活が1年続き…

この春にそのアルバイトを卒業(°▽°)



「やっと健全な生活に戻れる……!」



そう思っていました。




はい、案の定寝られない♪( ´▽`)

全く寝付けない♪( ´▽`)


めちゃめちゃネットで調べました…


「朝日を浴びるといい!」

「まずは早く起きて食事とる」

「寝る前のリラックスタイムを作る」


いろいろ書いてあります

やってみます


朝に寝て午後に起きていたのが

夜明け前に寝て10時頃目を覚ませるようになった!


しかもちょっとスッキリ起きれる!

健全な生活への一歩!!!

やったね解決。゚(゚´ω`゚)゚。!!!





あれ……………?

なんか、おかしいよ?



本当、おかしいんです。

身体が。


次々と"なんかおかしい"がでてきます。


夜に寝たのに、日中凄い重い睡魔がやってきます。

それはそれは気持ち悪いくらい

"重い"のです。

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だって、春の陽を浴びながら歩くのって

爽やかで気持ちいじゃないですか。

セロトニン※きたキタァ♡って感じで

身体が活発になって行くのがわかるじゃないですか。

※精神面に影響を与える幸せホルモン


春の日差しが気持ち悪くてしょうがないんです。

まるでメラトニン※たちが日を嫌がっているかのよう。

身体の悲鳴を感じたんです。

※睡眠ホルモン



重い身体と脳みそと気持ちを引きずって

短期のバイトへとダラダラ歩いていました。


バイト中は、全く作業に集中できず

眠気と闘いながら働きました。

バイトの休憩中は、もちろん爆睡でした。


いや〜これ夜型リズムが抜けてないんだな〜

となんとなく思いました。

でも、これを打破しないと

健全な生活リズムにはなれない!!

とも思いました。


だから、無理をし続けました。


この症状が始まってから

夜は午前4時頃にやっと寝付いても

2、3時間ごとに目が覚めてしまう。

熟睡?なにそれ美味しいの?状態です(笑)


日中は睡魔に耐えながら生活。


それからこのループが数日続きました。



身体の悲鳴に耳を傾けなかったことが

仇となりました。







デリケートゾーンが異常にかゆい。






あーあ、あれか。



次回へと続く〜(^。^)

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